わからない理由なんて思いつかない別に特別でもない自然と目で追っていた
君に惹かれていった
ホームでぶつかってたった一言交わしただけその時の微笑が忘れられないただそれだけなんだ
なんでもないたったそれだけで恋するには充分だっただけの事
なんでもないただきっと君を好きなんだ